今夜のおかず

今夜のおかずだ、ティッシュの用意はいいか!

北朝鮮「バ韓国は間抜けニダ!」、文政権「ウリと対話したがっている証拠ニダぁぁぁぁぁ!」

   

北の罵詈雑言に何も言い返せない腰抜けバ韓国


ここ最近の北朝鮮によるバ韓国への罵詈雑言。


しかし、文政権はその言葉を理解できていないようです。


北朝鮮「バ韓国は特等の間抜けニダ!」


……という言葉を、文在寅の側近は、


「北朝鮮がウリに対話しようと訴えているニダ」



と解釈しているんだとか。



さらに、


北朝鮮「強対強、善対善の原則で米国を相手にするニダ!」


という発言に対しては、


「要するに助けてほしいというメッセージニダ!」


と受け止めているようです。



同じ民族なのに言語による意思の疎通すらできないようですね。



やはり朝鮮ヒトモドキには言語なんて必要ないのでは?


本能の赴くままにしか生きられないのだから、そろそろ人間のフリをするのを止めるべきでしょう。



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「特等の間抜け=対話しよう」「強対強=助けてほしい」…北の発言を逆に解釈する韓国与党

 北朝鮮の金与正(キム・ヨジョン)労働党副部長が韓国政府に対し「特等の間抜け」と露骨な言葉で非難したことについて、韓国与党・共に民主党の尹建永(ユン・ゴンヨン)議員は15日「もう少し果敢に対話しようという意味だ」と主張した。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の側近とされる尹議員はこの日、あるラジオ番組に出演した際、「金与正氏の談話から北朝鮮の意中をどう考えるか」と問う質問に「南北関係について大枠では不満を示したが、核心は対話の余地を残しているということだ。金与正副部長の談話は一種の役割を分担したものではないか」との見方を示した上で、上記のように述べた。金与正氏は今月12日の談話で、韓国軍が軍事パレードの動向把握に乗り出したことを批判し「世界的に身の振り方を判断できないのに、後ろについて行けと言えば残念がる特等の間抜けたち」と侮辱した。

 文大統領の外交安全保障政策メンターを務める丁世鉉(チョン・セヒョン)民主平和統一諮問会議主席副部長もこの日、メディアとのインタビューで「強対強、善対善の原則で米国を相手にする」との方針を示した金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の対米発言について「要するに助けてほしいというメッセージだ」「待つことなく、核問題をはじめとする朝米関係交渉を素早く始めたいという意味だ」との見方を示した。「北朝鮮の公式の立場は場合によって逆に解釈しなければならない」ということだ。

 北朝鮮の強硬な発言や行動を逆に「対話を求めるメッセージ」と解釈するなど、現在の与党勢力による「対北希望思考」については「行き過ぎ」との指摘も出ている。昨年、金与正氏が対北ビラ散布を問題視し、南北軍事合意の破棄をちらつかせた際、故・金大中(キム・デジュン)元大統領の息子の金弘傑(キム・ホンゴル)議員は「誠意を示せば再び対話に乗り出すというシグナルだ」と解釈した。2019年に北朝鮮の祖国平和統一委員会が文大統領に対し「ゆでた牛の頭」「非常に珍しいほど厚かましい人間」などと激しく侮辱した時も、李海植(イ・ヘシク)共に民主党報道官(当時)は「一定の水準にレベルを調整しているのは幸い」とコメントした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/01/16/2021011680009.html
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