今夜のおかず

今夜のおかずだ、ティッシュの用意はいいか!

バイデン大統領、本格的に始動開始! しかし、同盟外交の場からバ韓国は除外されるww

   

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本格的に外交活動を開始したアメリカのバイデン大統領。


中国包囲網のため、精力的に各国首脳との会談の場を設けています。


しかしながら、当然のようにバ韓国はガン無視wwww



要するにバイデン大統領の頭の中で、バ韓国は支那畜どもと同じ陣営と考えているわけです。



これは素晴らしいことですね。




支那畜も朝鮮ヒトモドキも害獣であることに変わりはないので、

この地上から駆逐するべく全世界が一丸となるべきでしょう。



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バイデンの同盟外交の舞台に韓国はいなかった

 米国のバイデン政権発足直後から米国と同盟国による多国間外交が激しく展開しているが、ここに韓国の姿は見られない。米国のブリンケン国務長官は18日(現地時間)、米国、日本、オーストラリア、インドの4カ国連合体「クアッド」外相による遠隔会議、さらに米国とE3(英国、フランス、ドイツ)外相の遠隔会議を相次いで開催し、中国牽制(けんせい)の方策について意見を交換した。バイデン大統領は19日に同じく遠隔で開催されたG7(主要7カ国)首脳会議で多国間外交の舞台にデビューを果たした。

 米国は主要な同盟国、あるいはパートナーとの会議を2日間に集中して行うことで「新たな枠組み」の形成に乗り出しているが、韓国はいずれの会議にも参加できなかった。前任のトランプ前政権当時、韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相(当時)が「良いアイディアではない」と述べるなど、韓国政府が軽視したクアッドはバイデン政権においてもインド・太平洋政策の中心となっている。韓国がクアッドに参加しない以上、今後もこのような疎外状態が続く可能性が高い。

 クアッド4カ国の間で議論された内容も非常に広範囲に及ぶ。米国務省の発表によると、4カ国外相は「コロナへの対応、(景気)回復、気候変動などに対する4カ国間のクアッド協力」を模索したという。また中国やロシアのような国々が中心となって広めているフェイク情報への対応、対テロ、海洋安全保障、ミャンマーの民主政府復元、民主主義強化なども議論された。日本の外務省は「北朝鮮問題を筆頭とした地域情勢についても意見を交換した」と発表した。いずれも韓国の安全保障や国益に直結する問題だが、韓国が抜けた状態でこの地域における議論が形成されつつある形だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/02/20/2021022080005.html
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