今夜のおかず

今夜のおかずだ、ティッシュの用意はいいか!

【バ韓国】生活苦でサラ金利用→暴利によって更なる生活苦へwww

   

サラ金苦でバ韓国塵の自殺増加に期待


現在、バ韓国では悪質なサラ金業者が跋扈しているようです。


コロナ禍で生活苦に陥った屑チョンどもが急増したのがその理由とのこと。


結局、数百パーセントの暴利によって更なる苦境となっているんだとかwwww



ここは是非ともサラ金業者に頑張ってほしいものです。



生活苦 → サラ金 → 自殺



……そんな黄金コンボによって害獣どもが勝手に死んでくれれば、万々歳ですからwww



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「コロナつなぎ資金」のわな、韓国で悪質サラ金被害が5倍増

「〇〇〇が俺の金を借りて返さない。おまえらが代わりに返済しろ。この〇〇〇野郎」

 衣類売り場の従業員イさん(54)の姉と妹、子ども2人、友人1人は最近、わけも分からないままカカオトーク(SNS〈会員制交流サイト〉コミュニケーションアプリ)のグループチャットに招待され、こうした誹謗(ひぼう)中傷を聞かされた。突然罵倒を浴びせながら脅迫してきたのは、イさんが昨年5月に金を借りた悪質な消費者金融だった。イさんの携帯電話から家族と知人の連絡先をまるで人質のように持ち去ったかと思うと、イさんが返済できなくなったのをいいことに今度は脅迫し始めたのだ。何度も電話で「借金を肩代わりしろ」と怒鳴り付けてきた。

 イさんが悪質な貸金業者に手を染め始めたのは、コロナが拡散した昨年4月。店への客足が途絶えたことで、毎月10日間の無給休暇を余儀なくされた。190万ウォン(約18万円)だったイさんの月給は120万ウォン(約11万6000円)にまで下がった。これまでもマルチ商法による詐欺に遭い、3000万ウォン(約290万円)の借金があったイさんは、銀行から融資を受けることができない状態だった。仕方なく消費者金融から40万ウォン(約3万8000円)を借りた。1週間後に60万ウォン(約5万8000円)を返済する約束だった。返済ができなくなると、「1週間延長」するとの条件で返済額は80万ウォン(約7万7000円)にまで引き上げられた。返済を2度延滞し、ようやく全額返済した。1カ月後、同業者に再び40万ウォンを借りたものの、延滞が長期化したことで、脅迫電話やメールが殺到したのだ。

 悪質な貸金業者らは、就職を控えたイさんの子どもにまで電話をかける。昨年末、就職活動中だったイさんの子どもが脅迫電話を避けていたところ、面接合格の電話に出られず、採用が取り消されたという。イさんは「『お母さんのせいで私の人生が台無しになった』と子どもに言われ、悲しくて居ても立ってもいられず、自殺まで考えた」と苦しい胸中を吐露した。

 コロナが長期化したことで、経済事情が苦しくなった人々が悪質な貸金業者に手を出して崖っぷちに立たされるケースが増えている。韓国貸付金融協会に昨年1年間に寄せられた悪質な貸金業者による被害届は5160件で、前年(1048件)の5倍に上った。2017年から3年にわたって、被害届の件数は年平均で1000件台だった。協会の関係者は「コロナにより生活費などの資金が突然必要となったことで、悪質な貸金業者に手を出すケースが増えている」とし「政府が信用貸金を抑制した見返りとして、こうした貸金業者の利用者が増えているのも事実」と説明する。

 悪質な貸金業者はコロナ禍で突然資金が必要になった人々に近づき、法定最高利率(24%)を超える数百%の「暴利」を突き付ける。韓国貸付金融協会によると、悪質な貸金業者の平均利子率(年換算)は2019年の145%から昨年は401%に上昇した。ソウル市民生司法警察団にも、こうした経緯で悪質な貸金業者から金を借りたことで暴利を抱え込むことになった人々からの被害届が相次いでいる。昨年1年間ソウル市に寄せられた被害届は376件に上る。例えば、30万ウォン(約2万9000円)を貸して1週間後に50万ウォン(年利3476%)を要求したり、100万ウォン(約9万6000円)を貸して10日後に150万ウォン(約14万5000円)=同1825%=の返済を押し付けるといったやり方だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/04/30/2021043080003.html
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