今夜のおかず

今夜のおかずだ、ティッシュの用意はいいか!

さすが売春大国www バ韓国で専業主夫が急増中!!

   

バ韓国経済は売春で成り立っている


現在バ韓国では“専業主夫”が急増しているようです。


その理由は、


「妻の方がたくさん稼ぐからニダ」


というもの。



さすが売春大国wwww


売買春が国技であり、外貨獲得に役立っているバ韓国ならではの現象でしょう。





こうした主夫たちが数十年後に、


「妻は無理やり売春させられていたニダ! 謝罪と賠償を求めるニダ!」


とか言い出すに決まってますね。



-----------------------
「妻の方が稼ぎがいいから」…韓国に専業主夫20万人時代到来

 「働く妻」に代わって家事・育児を担う「専業主夫」が増えている。統計庁が22日に明らかにしたところによると、先月、満15歳以上の非経済活動人口(未就業状態で求職活動をしていない人)のうち、家事・育児を担当する男性は19万5000人であることが分かった。2019年15万6000人、昨年16万3000人だったのが、今年は20万人に迫っているのだ。昨年と比較すると20%の増加となる。昨年の新型コロナの余波で失業したり、就職難で求職を断念したりした男性の数が反映されたものと思われる。また、「高給取りで共稼ぎでない妻」に代わって自ら「専業主夫」の道を選んだ若い男性もいる。

 中央大学社会学科のイ・ビョンフン教授は「家事は女性の役割という性概念が変化した」「若い夫婦の間では育児で共働きできない場合は、たくさん稼げる方が働くという合理的な計算の仕方が広まっている」と説明した。

 だが、「主夫」20万人時代でも、彼らの家事・育児環境は十分とは言えない。まず、男性は主婦たちが情報をシェアするインターネット・コミュニティー・サイト「ママカフェ」には立ち入り禁止となっている。全国の多くのママカフェが「女性のみ」に参加を許可しているからだ。このため、ネット上では最近、「家事をする兄弟たち」「FAVLY(育児パパカフェ)」など、主夫同士で育児・家事情報をシェアするコミュニティー・サイトが続々と登場している。

 主夫に対する逆差別もある。同じ専業主夫・主婦でも、男性か女性かによって保険料を別に策定することなどがその代表的なケースだ。一部の保険会社では、主婦は最も傷害リスクが低い1等級に、主夫は「無職」と見なして保険料が高い3等級に策定しているという。保険業界関係者は「男性の職業分類の中に専業主夫がないため無職として処理する場合もあるし、専業主夫としての加入が可能でもそれを証明するため配偶者の収入などの審査過程を経る場合もある」と話す。

 「主夫」に対する視線はまだ冷たい。かつて金融業に従事していたキムさん(54)は「たまにアンケート調査に答える時など、主夫だと言うと『無職ですね』と言われる」と語った。3歳と5歳の子を育てているクォンさん(37)は「幼稚園の集まりに妻と一緒ではなく1人で行くたび、『もしかしたらうちの子どもたちはひとり親家庭の子どもと見られているのではないか』と心配になる」と言った。主夫2年目のペク・インウさん(33)は「女性の仕事のキャリアが続かないことに対しても世間の視線は冷たいのに、男が育児で2年間職に就いていないことに対して良く思う会社はないような気がして、再就職が心配だ」と話した。

 ソウル女子大学社会福祉学科のチョン・ジェフン教授は「給料だけもらうのでは希望がないという人々が株やビットコイン投資に依存したり、就職活動を半分は自分の意思で、半分はその他の理由で放棄したりして専業主夫になる場合もあるだろう」と見ている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/04/30/2021043080005.html
-----------------------




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ



 - 生態