今夜のおかず

今夜のおかずだ、ティッシュの用意はいいか!

これがバ韓国の美術鑑賞ww 展示物に乗って傷つける餓鬼ども、その様子を撮影して楽しむ親たちwww

   

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今年の3月、バ韓国の美術館でキチガイ沙汰が発生していましたwww


床に設置されていた約20メートルの展示物。



その展示物の上に屑チョンの餓鬼2匹が乗り、傷をつけていたのです。



しかも!


その傍らで餓鬼どもの親は制止せずに、破壊の様子を撮影していたんだとかwwww



やはり屑チョンwwww


あの低脳どもに美術鑑賞なんて高尚な真似ができるわけありません。




あ!

朝鮮ヒトモドキの作品だったようなので、そもそも美術品ではありませんでしたね。




今回は我々人類に被害が出ませんでしたが、バ韓国を除く全世界の美術館は屑チョンどもを入館禁止にするべきでしょう。




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展示中の1億ウォン韓国画に横たわる子ども…

 今年3月17日午後、慶尚北道慶州市内の慶州率居美術館。韓国画の巨匠パク・デソン画伯(76)の特別企画展「書画、調応する」が開催されている展示館に子どもの入場者が2人やって来た。小学校低学年と見られる子どもたちは展示館の中央にあったパク画伯の作品の上に横になったり、ひざをこすりつけたりした。この時、作品の一部の文字がつぶれ、傷が付いた。しかし、子どもたちの父親はこれを止めるどころか、写真を撮っていた。

 この作品は、統一新羅時代最高の名筆と言われる書道家・金生(キム・セン)の文字を書写したもので、横39センチメートル、縦19.8メートルに達する大作だ。慶尚北道奉化郡にある太子寺の郎空大師塔碑の文字をそのまま書き写した。巻物の形になっており、額に入れるのは難しいほど大きい。作品の価値は1億ウォン(約970万円)を上回るものと言われている。展示館では当時、入場者と作品の距離を近づけるため、規制線を取り払っていた。

 作品に傷が付いたことを知った美術館側は、防犯カメラに録画されている画面で、この子どもたちの家族を見つけ出して抗議した。父親は「作品に触ってはいけないとは知らなかった。申し訳ない」と話したという。美術館側はパク画伯にも父親のこの言葉を伝えた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/05/06/2021050680050.html
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