今夜のおかず

今夜のおかずだ、ティッシュの用意はいいか!

これがバ韓国のウィズコロナwww 救急患者の受け入れを拒否する病院が爆増中!!!!

   

バ韓国塵をあの世に送るコロナウイルス


新型コロナウイルスの新規感染者が激増し続けているバ韓国。

医療体制が崩壊した結果、救急患者の受け入れを拒否する病院も急増しているんだとかwwww



これは素晴らしいことですね。


コロナと無関係の救急患者が治療の機会を逃し、次から次へと土に還っていくわけです。



もちろんゲイコロナの感染者も放置されることになるので、一石二鳥と言えますwwww




これも地球の自浄作用かもしれませんね。


ヒトモドキどもを根絶やしにするまで、コロナウイルスに頑張っていただきたいものです。



-----------------------
韓国「ゴールデンタイムの危機」…29の病院が発熱救急患者の受け入れ拒否

 ソウル恩平区に住む66歳のKさんは、19日午後に自宅でけいれんを起こし、突然倒れた。脳梗塞を患っており、家族は緊急事態であることを直感した。家族の要請で出動したソウル西大門(ソデムン)消防署所属の救急隊員たちは、救命救急センターに患者を移送するため、各病院に電話をかけた。 しかし、37.8度で微熱があるKさんを受け入れる救命救急センターはなかった。29の病院が医療環境などを理由に患者の受け入れを拒否した。結局、約1時間半後にようやく治療を始めたが、5日が過ぎた24日まで、Kさんは依然として意識不明のままだ。

 新型コロナウイルス感染症の重症者の増加で救急医療体制が逼迫する中、病院が発熱救急患者を収容できない状況が相次いでいる。患者移送時間が長くなるにつれ、治療の「ゴールデンタイム」を逃す恐れが大きくなった。

 これは統計でも分かる。「国民の力」のカン・ギユン議員室の資料によると、昨年1月から今年8月まで、一度でも救命救急センターでの診療を拒否されたことがある発熱患者は2959人だった。このうち、70歳以上が1384人(46.8%)だった。その結果、病院までの搬送時間も長くなった。共に民主党のパク・ワンジュ議員室の資料によると、新型コロナの感染拡大前の2019年には33分だった病院までの搬送時間が、昨年は34分、そして今年6月基準で39分に増えた。

 このため、感染状況での救急患者移送システムを大幅に改善すべきだという声が上がっている。韓国政府の指針により、感染の疑いのある患者に対して多くの医療機関が受け入れが難しい場合は、救急状況管理センターを担当する「指導医」(救急指導医)が直接圏域救急センターか重症救急診療センターに受け入れを要請する。要請を受けた医療機関は患者を優先的に受け入れた後、措置するよう定められている。

 しかし、このような指針が現実では作動しないという。現在、感染の疑いがある救急患者は救急センター内の隔離施設で診療を受け、新型コロナ検査を受けた後、一般病室に移送されている。救急センター内の隔離施設が大きく足りないため、病院が患者を受け入れられないわけだ。忠南大学病院のユ・インスル教授(救急医学科)は「政府の指針通り、感染疑いの患者を救急センターの隔離空間ではない場所にでもまず受け入れると、他の患者に影響を及ぼす可能性がある。患者が新型コロナの検査で陽性判定を受ければ、他の患者に感染が広がり、救急センターも閉鎖しなければならない」とし、「指導医も他の病院の患者を受けるよう要請する法的根拠がない」と述べた。ソウル大学医学部のキム・ユン教授(医療管理学)は「救命救急センターの隔離施設とスタッフを増やすべきだ」と説明した。

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/41809.html
-----------------------




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ



 - 生態